「戦後」からの復興

 

「責任の無い自由は無い」

 

戦勝国によって洗脳され、依存した状態のまま、恐怖によってコントロールされている政治家も、官僚も、電力幹部も、どこを切っても同じ旗を担いだ金太郎飴の兵隊さんでしかありません。

 

今や、多くの人が気づき始めています。

311の大震災は、「戦後」という時代の終焉を表わすエポックとして語り継がれることとなるでしょう。

 

精神のよりどころを失い、歴史の解釈を奪われ、経済的豊かさと引き換えに、私たちが、忘れ、見失ってきた人間性を取り戻しましょう。

わたしたちひとり一人が「自分の頭」でしっかりと考え、「自分の足」でしっかりと立ち、自分の身の周りのことに自分で責任を持ちましょう。

 

ひとりからはじまる人おこし=「人間性の復興」

 

はじめましょう。